美味しいものを食べる
何のために生きている 決まってるじゃないか 美味しいものを食べる そのために生きている それでいいじゃないか
何のために生きている 決まってるじゃないか 美味しいものを食べる そのために生きている それでいいじゃないか
そんなに 意気込まなくても なるようになる まずはコーヒー 香りに癒されながら 自分をなだめる
今日は雨 お天気の悪口を 言っちゃあかんで 母の言葉を思い出す
どんどんと やってくる いやなこと かまわんよ あくまとの こんくらべ
幸せは 悪魔の顔して やって来る
昨日の自分に ありがとう よい一日の予感に ありがとう 今日の始まりに ありがとう
とにかく全力投球 結果はケセラセラ 流れに身を任せる なったことが一番 そう考えてほしい 受験生のみなさん
持てる財産で自己を誇示 そんな奴の結末は皆同じ 滅びるために財を築いて 気づいた時は牢獄にあり 幸せとは何か分からぬか
凍てつく朝 慌ただしい朝 いつもと同じ朝 上等じゃないか 生きてる証拠 わざと背中丸めて 疾風よろしくご出勤
凍りつくような寒さ 心まで凍りつきそう コーヒー豆を ぐるぐるして 淹れたてを 流し込む 凍解する体と心 溢れる魔法の香り
あと361枚かあ… じっと見つめる 日めくりカレンダー この厚さを消化して あと1枚かあ… そう思う日に 今より少しばかりは 良くなっていたい
逃げても 逃げても 無駄だよ いつかは 必ず絶対 捕まるよ だからさ 抵抗せず 受容せよ 私の初夢
穏やかな新年 天に向かいて 感謝あふれる 今年は良き年 そう思いきや 一瞬に暗転す まさかの絵図 お屠蘇気分を 蹂躙すル暴挙 天は何を考え 何を意図せん
もっと過剰であれ 夢も 希望も そして 愛も 溢れ出す もっと過剰であれ
どうにもならない そう思えることも じっと辛抱すれば どうにかなったり 我慢比べに負けず 年の瀬に心あらた
平凡で普通 ドラマなく 過ぎていく 目の前の花 優しく笑う これでいい
夢と目標 あっても なくても 同じかも コーヒー すすって そう思う
光陰矢の如し 止めようもない ならば 無駄な抵抗は 見苦しいぞ 我もまた 矢に乗っかって 過ぎゆくのみ
向こうから やってくる その全てに イエスOK これでいい
すすめさん 心配して 来てくれたんだね ありがとう しかも こんなに大勢で 励ましてくれるんだね ありがとう ちょっと弱っただけだよ 明日になれば元気になる きっと だから心配しないで ちょっと今日は休むよ すずめさん ありがとう
あなたの笑顔 なんとも最高 これが見たい だから今日も あなたを思う
自分で 自分を 励ます 頑張れ 自分!
クリスマスソングって 人生の応援歌だね そう感じた夜 明日もがんばろ
笑って 歌って 踊って 食べて そして 愛して 忘れてないか 人生の基本
昔はよかった なんて思うな 過ぎ去るもの 手を出さない
出たとこ勝負 あれやこれや 考えないこと 今日を生きる
からまる イヤホン 一緒だね 俺の人生
一周回って もとのいち つまらんよ 途中で脱線 してみよか 新しい景色 見えるかも
神様は 人間を あの手 この手 時間を かけて 育てる
判断に迷ったら 判断しないこと 答えはかってに むこうの方から やってくるから
捨てるのは ごみじゃない 捨てるのは この弱っちい 自分だ
甘えるんじゃないよ 圧倒的に不足してる それは必死の祈りよ 君のは願いであって 祈りなんかじゃない 捨て身の覚悟で祈れ
夢は 遠い先にない 夢は こんなに近く 夢は 微かに見えて 夢は 微笑みかける
ありのまま それでいい だけどさあ 背伸びする そんな日も あっていい ふと思う朝
強くなんか ならなくていい 生きているだけ それで上等だ
何とかなる そう思えば 何とかなる 人生不思議
禅問答らしい… 肘は外側に曲がらへん そりゃそうやわ 当たり前やんか いやいや ちょっと待てよ 俺はずっと毎日 汗水いっぱい流して やってたことって もしかして これちゃうか ついに疲労困憊で 肘がうめいてる 肘は外側に曲がらへん
光と風 感じているか 闇にさす微光 頬を揺らす微風 感じているか
そうか 魔法に 身を委ねれば いいんだね この世界は 魔法に 満ちている
まじめで 融通が利かない これほどの 誉め言葉ないよ 今日も まじめで 融通が利かない 人生に悔いなし
こどもに 夢を持て そういう おまえは どうなの
悪魔の正体 笑えるねえ 悪魔の正体 それは俺さ
2023年11月23日 午前9時5分 生きている それが幸せ それだけで幸せ 胸の鼓動に 耳をすます 確かな響き それが幸せ それだけで幸せ 目の前の草木 同じ時を生きる 思わず握手した それが幸せ それだけで幸せ
雨粒は どこから 落ちるの 雨粒は お空から それとも 私の心から
神様は いるのかな いないかも でもね いると思う そう思うと いる気がする 今日を始めよう
委ねることを知れば こんなに楽になるよ 誰かの囁きを聞いて 今日を始めるとする
背中の痛み 老化が原因 そうですか 家老だもの そう思って 受け入れる
思ってること やってること ちがうよなあ やってること 人が喜ぶこと ちがうよなあ 人が喜ぶこと わからんなあ 今日も始まる
また朝だ どこから来て どこへ消えゆく 分からないけど また朝だ 生きてるから また朝だ
山あり 谷あり 上り坂 下り坂 でもね 下山は 考えぬ 今日も 行くぞ
あれこれ迷っても 右でも左でも どちらでも同じ みんな同じ じたばたしない とりあえず笑う 足の向くまま 気の向くまま それしかないよ それでいいよ 自分に言い聞かせて 今日を始める
毎朝 椿に 和む 今日 一日 元気
賢い人は アホの心 分からん アホの僕 分かるよ 僕もアホ
食べて 歌って 愛して 今日も 大満足
土曜日だって 日曜日だって 何曜日だって 関係なく働く 誰か文句ある 働き方改革? 関係ないよね 今日を始める
この地球を見下ろし 笑い転げたい 愚かな烏合の衆に 駄目出しをして ひとり超然として 笑い転げたい 今日を始める
実りの秋 私もまた 相応しく ありたい ふと思う
何が正しくて 何が間違いか 分からんなあ そんなことは 天気はいいし ご飯はうまい それでいいよ
幸せは 悪魔の顔して やってくる そうなんだ こんなことも あんなことも みんなみんな 悪魔のしわざ そうなんだ 笑えてきた 幸せは 悪魔の顔して やってくる
主役はいつも他人 たまには俺だって 主役になりたいね 脇役ばかりの人生 ちょっと飽きたよ
無理に笑顔になる やめておこう 自然に笑えるまで やめておこう 無理は禁物 笑顔もそうだ
心が病めば 体も病む 体が病めば 心も病む 心と体 二つで一つ 繋がってる 動けない朝
数知れぬ人々と お別れしました あの日の笑顔が よみがえる あの世でも この世でも 幸せであるよう 涙をおさえる朝
現状に満足 そうではなく 現状に感謝 満足しないけれど 感謝して次へ行く そうありたいと 強く思う朝
人生は悔いばかり 俺の人生もう一度 今度こそ失敗なし そう思う日もある そんなこと夢の夢 ぐたぐた言わずに この一瞬に生きろ そう思う日もある
多くの人が 私を支える 何と有難や 勇気百倍の 雨上りの朝
足の向くまま 気の向くまま あっちへふらり こっちへふらり 節操のない人生 それもまた楽し
泳ごうとする だから 泳げない 力を抜いて 浮くだけ 泳げるよ スイスイ スイマー
今日 幸せでも 不幸でも いいかも 明日 あっても なくても いいかも 望んでも 望まなくても 終わってみれば きっと良きかな
私も 流れる あなたも 流れる 今日も 流れる みんな 流れる 流れる 流れる 流れる 流れる 私は どこへ あなたは どこへ 今日は どこへ みんな どこへ 流れる
来るもの拒まず 去るもの追わず 神様の言う通り これでいいのだ
前にも 後にも 行けぬ ならば 横っ飛び
目に 耳に 鼻に 口に 体に 心に 小さい秋 見つけた
アホちゃいまんねん パーでんねん… これって もしかして 最強の生き方 …かもね
信託 信じて 託す それが 神託
宿命 逃れられん 観念して 従うのみ 身を任せる それが 宿命
起きるのがやっと こたえるなあ 無理やり起きだし 無理やり着替え 今夜こそは 早く寝たいなどと いつもと同じ このパターン これでいいのか 俺の朝
派閥の論理? いやだねえ 徒党を組む? いやだねえ そんな奴らに 日本を任す? いやだねえ
画面に映る プーチンの ほほ笑みに 怒り心頭の 思いを堪え 待ち受ける 天の裁きに 期待したい
逃げても 隠れても いつかは 捕まるよ 逃げ切れても 隠れ通しても いつかは必ず 絶対捕まるよ 人間からは 逃げ切れて 振り向けば 神様の笑顔 だからさ 大丈夫よ 安心して 逃げよう
すぐに みんな 死ぬんだよ その日を 考えて 今やってること 必要かなって 考えて 右往左往してる そんな場合かなって 考えて
良いことも 悪いことも 神様のプレゼント 神様の言うとおり
全世界を幸せにする そんな気概がなくて この世に生きる価値 あるやなきやを問う
さむーい 布団抱きしめ 扇風機を一瞥 夏はいずこに 消え去らん
心コロコロ どこへ行く あっちとか こっちとか 相変わらず 落ち着かん 心コロコロ 今日もまた
誰に遠慮してる? もったいないよ 終わっちゃうよ 後悔するよ 今しかないよ
秋の風を感じて 心安らぐけれど 思い出とともに 往く夏を惜しむ
一日一日 がんばって 今日は金曜日 何だかうれしい ご褒美かな 心うきうき
ええー 朝からコーラ飲むの? いいじゃないか それが幸せの始まり あくまで私の… ぐいぐい行っちゃうよ
神様は 私の幸せを 願っていない 神様は 世界中の幸せを 願っている そんな神様に 手を合わせたい
「幸せは家庭から」 それが難しい それでもお互い 努力することに 積善余慶の秘密 「おはよう!」 妻に笑顔で挨拶 この難事業に 今日も取り組まん
昨日は ドラえもんの誕生日 2112年9月3日 あと89年 生きてられるかな…
誕生日 幾つになっても それは特別な日 何も起こらない いつもと同じ なんだけれど やっぱり違う 原点回帰の日
9月になった途端 肌に触れる風が 柔らかく心地よい すったもんだと あがき続ける毎日 それでもおかまいなく 自然は淡々と動く 人間も自然の一部 じたばたするのは いい加減にやめよう
ぼーっと単調な日々を 単調に過ごしていたら 賞味期限間迫る 急がないと 俺の人生
あなたは 二重人格 言われたけど 何を何を 私はね 百重人格なの 言うことが どんどん移動 こだわりも 譲れないものも 何もないの だからね 私はないの
ワンクリックで 別世界が広がる バーチャルでも 気持ちは無限大 今日は宇宙空間 行ってみようか